佐 久 市 行 政 改 革 推 進 委 員 会 第
部 会
次
第
成 8 月 日 火
午 後 時 分 ~
佐 久 市 役 所 会 議 室
開
会
部 会 長 の 選 出
部 会 長 :
会 議 事 項
審 議 の 流
に つ い て
資 料
~
外 部 評 価 対 象 事 業 所 管 課 か ら の 事 業 説 明 及 び 質 問 事 項 に 対 す
回 答 に つ い て
部 会 の 評 価 に つ い て
そ の 他
1
成
26
度外部評価
部会におけ
審議の流
について
1
審議の流
について
審議の流
以下の
全ての所管課から説明を
け
評価の決定について審議
してい
きます
個別の評価
※時間
目安
分
所管課から事業内容
質問
の回答を説明
⇓
分
質疑応答
⇓
事業毎に繰
返す
分
委員
評価シートを記入
⇓
事務局
シートを回収し
集計
全ての所管課からの説明終了後
部会の評価
集計結果を委員に配布
⇓
分
部会長の進行に
評価について審議
事業毎に繰
返す
⇓
部会
しての評価を決定
2
評価の決定方法について
案
評価の決定
以下の方法
案
させてい
きます
5つの評価区分の中
集計数
い
多いものを
部会の評価
して決定
評価区分
同数の場合
協議し決定
事務事業の改善に向け
評価を採用す
事業の現状について
及び
現状を踏まえ
評価
今後どの
うに取
組むべき
か
に関す
コメント
決定し
評価区分に関連す
コメントについて
全て
記載し
委員会
報告す
事務事業評価シー
対象: 度実施事務事業その他
H H
H H H
H H
H H H
25
事務事業名 事業開始 度 H
担当部 担当課 担当係
度
事務事業コー
法定 根拠
通常管理
実施方法 全てチェック 事業の
性質
簡易管理
1.事業概要 PLA 計画
総合計画 上の 位置 け
章 . くましく心豊 人材 育成と地域文化 保存・ 承と発祥
節 .豊 人間性を育 文化 創造
施策 .文化・芸術
目的成果
※市民や地域 のよう 状態に るこ をめ すの
事業内容 (手段 手法
※ のよう 活動を行い、 のよう サービスを提供するの
.実施結果 実施
単位:千 24 度(決算 (千 25 度(決算 (千 26 度(予算 (千
コ 事 業 費
報酬 委託料 需用費 役務費
事業費合計
0
0
0
人 件 費
常勤職員
人
0
人
0
人
0
非常勤職員等 時間 時間 時間
人件費合計
0
0
0
総事業費
0
0
0
源 内 訳
国庫支出金 県支出金 地方債
その他特定 源 一般 源
源合計
※前年度に実際に実施 た活動の内容や量
0
0
0
活動指標
※何を のく いやった を 把握 た の の
指標の説明
※指標の内容 設定理由を説明 単位
24 実績 25 実績 最終目標値
24 目標 25 目標 26 目標 目標 度
―
H 度
―
H 度
成果指標
※ の う 効果 あった を 把握 た の の
指標説明
※指標の内容 設定理由を説明 単位
24 実績 25 実績 最終目標値
24 目標 25 目標 26 目標 目標 度
―
H 度
―
H 度
評価するうえでのポイント
H 25 度
実施内容
法定 託事務 義務的自治事務定型 任意 自治事務 定型 義務的事務 定型 任意 自治事務 定型
市 直接実施 委託又 指定管理 補助金 負担金 そ 他
そ
そ
この事業
必要
?
市民
この
う
状態に
必要
あ
の
?
この事業
く
の
う
問
生
?
目的成果を達成
た
の手段に
ってい
?
他の手段
あ
の
いの
?
この事業を行うこ
に
効果
あ
の
?
資料2
成 度 業務委託 指定管理 工事請負 補助等対象団体の概要
H 金 .事業の分析 CHECK 評価
達成度
定 <説明>
ニーズの 方向性
定
<説明>
市関与の 必要性
定
<説明>
度
時期:
事業の 見直 余地
定
<説明>
労働量
.今後の方向性 A T 改善 事業の方向性
期間: 度~
千 千
今後の取組方針
時期:
投入資源 の方向性
事業費
千 千
千 千
0
計
千 千
25
25
概 要 団体名等 費 目
※建設工事及び建設コンサルティング業務 ついて 行 まと て記載可とす 例:団体名等→㈱○○外●者 概要→○○工事外●件 ※指定管理 長期 契約 場合 団体名等 後 例 と 記載してく さい 例:■■■ 指定管理 H ~H7
増加 方向 あ 現状 変わ い 減 方向 あ
社会環境 変化 、サ ビ 対象者 増え い 、増え こ 予想さ
社会環境 変化 、当該事務事業 解決 べ 課題 増え い 、増え こ 予想さ サ ビ 拡大や充実を求 意見要望 増加 い
そ 他
法令等 、市 実施 義務 い 民間 実施 場合、市民生活 深刻 影響 生 民間 実施 こ 、収益性や技術面 観点 難 い
市 何 関 監督、指 等を い 、問題 発生 可能性 あ そ 他
民間委託や指定管理者制度 活用 事業手法 見直 余地 あ 事業費や人件費 コ トを圧縮 工夫 余地 あ
業務 進 方や手 業務プロ を簡略化簡素化 余地 あ 社会情勢やニ 変化等 、サ ビ 対象量水準を見直 余地 あ
益者負担 あ 方 い 見直 余地 あ 成果を高 工夫 余地 あ
そ 他
現状 まま 見直 休止
廃止中止
完了 今年度中 来年度
今年度中 来年度 ま 組成果 十分 あ 課題 解決 い い 、ニ 今後 増え 、増え こ 予想さ
目標 大 成果 得 概 目標 成果 得 目標 成果 得
必要性 高い 必要性 あ 程度認 必要性 低い、 い
拡大 現状 まま 縮
拡大 現状 まま 縮
見直 余地 あ 実施 見直 余地 あ 時間 必要 見直 余地 い
市
関与
必要
あ
の
?
税金を使って実施
べ
事業
の
?
今後
別の方法
実施
べ
いの
?
引
続
実施
て
や
方
今のまま
良いの
?
事業規模
今のまま
良いの
?
行政
行うべ
?
民間
行うべ
?
この
う
見直
の余地
あ
の
い
?
○評価
以下の5つの区分から選択してく
さい
事務事業外部評価
評価区分について
○以下
評価区分を判断す
際の参考に
覧く
さい
ま
事業の現状について分析し
現状を踏まえ
うえ
今後どの
うに取
組む
べきか評価してく
さい
事業の現状について分析
現状を踏まえた評価 今後 の うに取 組 べ事業の方向性や取組内容 今後の取組方針に ついて検討 た 事業の現状を分析
評 価 区 分
項目 内容 入例
現行 お 実施 の
参加者数 少 い 原因 実施回数 少 いこ にあ こ 事業対象範囲や実施回数 を拡充 多くの人に参加 て う必要 あ
現行の取 組 是認 事業の目的達 成に向け 更に事業量を拡充 必要 あ
※一部 事業の拡充に伴う見直 場合 拡充
拡充
入例
事業の対象範囲や実施回数を拡充 事業費の拡充
情報発信等に 事業のPR活動の推進
現行の事業の方向性や取組内容 是認 た 所管課 定 てい 今後の取組方針に 沿って このまま事業を推進 てほ い
現行 お
入例
現行の取 組 を 続 ていくべ こ ま お 事業を推進 べ
市民ニーズ く ってい
民間 実施 てい た 行政 実施 必要 性 く ってい
※事業の全部を廃止 の 廃止
廃止
入例
市民ニーズ 需要の縮小 や時代変化に 事業の必要性 く ったた 廃止 べ
民間 同様の事業を実施 てい た 廃止 べ
個人 自助 力 自己負担 こ 適当 あ
現行の事業の 目的や成果 是認 に効率的 手法に 実施 考え
行政 実施 必要 あ 市 く 別の 機関 実施 こ 可能 あ
手法等の 見直
入例
事業手法 内容 を見直 べ
民間 の事業の委託 一部委託 含 市民 の協働に 実施
他の公共的 実施主体 広域連合 の実施を検討
拡充 縮小 廃止のい に 該当 い その他の見直
現状の規模 の事業実施の必要性 少 い の 考え た 対象範囲や実施回数を縮 小 必要 あ
※一部 事業の縮小に伴う見直 場合 縮小
縮小
入例
事業の対象範囲や実施回数を縮小 事業費の縮減
事業の部分的廃止
事業手法 内容を見直 の 一部 縮小に伴う改善を行う の
事業の全部を廃止 の
拡充 現行 お 手法等の見直
縮小 廃止
一部 拡充に伴う改善を行う の